[Laravel] キャッシュクリアのコマンド (復習)

以前にも書いてるけど、よく忘れるので復習。

[Laravel] キャッシュクリアのコマンド – 端くれプログラマの備忘録
https://www.84kure.com/blog/2018/11/10/laravel-%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a5%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%83%89/

基本的なキャッシュクリアコマンド

ちょっと踏み込んだキャッシュクリアコマンド

キーの作り直し

参考リンク

Laravel キャッシュクリア系コマンドなど – Qiita
https://qiita.com/Ping/items/10ada8d069e13d729701

Differences between “php artisan dump-autoload” and “composer dump-autoload – Lavalite
https://lavalite.org/blog/differences-between-php-artisan-dump-autoload-and-composer-dump-autoload

[Laravel] Homesteadの起動時エラー VERR_INTNET_FLT_IF_NOT_FOUND

ローカルの開発環境を再構築すべく、VirtualBoxとVagrantをクリアインストールした後、Homesteadをインストールして起動したらエラー。エラー内容は’HostInterfaceNetworking-VirtualBox Host-Only Ethernet Adapter #2’のオープン/作成に失敗したとのこと。

思い当たる節は無し。ググったら以下の記事を発見。

Fix: Failed to open/create the internal network ‘HostInterfaceNetworking-VirtualBox Host-Only Ethernet Adapter’. Error “VERR_INTNET_FLT_IF_NOT_FOUND” with Docker QuickStart Terminal and inside Oracle Virtual Box – Gaurav’s Blog
https://blogs.msdn.microsoft.com/gaurav/2016/11/19/fix-failed-to-opencreate-the-internal-network-hostinterfacenetworking-virtualbox-host-only-ethernet-adapter-error-verr_intnet_flt_if_not_found-with-docker-quickstart-terminal/

記事を参考に以下試す。

  1. ネットワーク接続で’HostInterfaceNetworking-VirtualBox Host-Only Ethernet Adapter #2’を特定。
  2. プロパティでVirtualBox NDIS6 Bridge Networking Driverのチェックボックスをオンオフ
  3. ネットワークアダプタを一旦無効にして再び有効にする。

たったこれだけでエラー解決。ソフト(仮想ネットワークアダプタ)のくせして振る舞いはまるでハードみたいだね。

[Laravel] Debugbarのセットアップ

composerでインストールして

設定ファイルを生成して

.envに設定を書く。

参考サイト

Laravel5.7: Laravel Debugbarを使う – Qiita
https://qiita.com/sutara79/items/9fd442a81001842aeba1

開発に欠かせない Laravel Debugbar の導入 – Larapet
https://larapet.hinaloe.net/2017/03/07/%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%81%AB%E6%AC%A0%E3%81%8B%E3%81%9B%E3%81%AA%E3%81%84-laravel-debugbar-%E3%81%AE%E5%B0%8E%E5%85%A5/

[Unix] ディレクトリやファイルのパーミッションを一括変更する

使う頻度が多い割に覚えていないので覚書。

ディレクトリ一括変更

ファイル一括変更

参考サイト

ディレクトリは755 ファイルは644 一括権限更新シェル – Qiita
https://qiita.com/suin/items/2100dc48ec93df58ebf9

[WordPress] データベースを直接編集してプラグインを無効化する

wp_optionsのoption_name=’active_plugins’のレコードを編集する。

option_valueの形式は以下のようになっている。

a:5:{プラグイン1;プラグイン2;プラグイン3;プラグイン4;プラグイン5;}

括弧{}に挟まれてプラグインの情報がセミコロン(;)で繋いで記述されている。冒頭のa:に続く数字(この例だと5)がプラグインの総数である。なので、括弧{}内の無効化したいプラグインの情報を削除してから、先頭の数字(プラグインの総数)を削除した分だけ減じてやれば良い。

上の例でtaxonomy-terms-orderプラグインを無効化したければ、以下のように変更すればよい。

変更前

a:5:{i:1;s:43:”all-in-one-seo-pack/all_in_one_seo_pack.php”;i:5;s:23:”siteguard/siteguard.php”;i:6;s:45:”taxonomy-terms-order/taxonomy-terms-order.php”;i:7;s:43:”wp-maintenance-mode/wp-maintenance-mode.php”;i:8;s:41:”wp-multibyte-patch/wp-multibyte-patch.php”;}

変更後

a:4:{i:1;s:43:”all-in-one-seo-pack/all_in_one_seo_pack.php”;i:5;s:23:”siteguard/siteguard.php”;i:7;s:43:”wp-maintenance-mode/wp-maintenance-mode.php”;i:8;s:41:”wp-multibyte-patch/wp-multibyte-patch.php”;}

[WordPress] データベースを直接編集してサイトURLを変更する

  • サイトURLはwp_optionsテーブルに格納されている。
  • option_name=’home’には、一般設定の「WordPressアドレス(URL)」が格納されている。
  • option_name=’siteurl’には、一般設定の「サイトアドレス(URL)」が格納されている。

[WordPress] データベースを直接編集してパスワードを変更する

  • ユーザ情報はwp_usersテーブルに格納されている。
  • ログイン名はuser_loginカラムに格納されている。
  • パスワードはMD5ハッシュでuser_passカラムに格納されている。

[Laravel] Fakerで日本語を扱う

config/app.php

設定変更したらキャッシュデータをクリアする。

参考サイト

Laravel5.5でほぼ完成されたModelFactoryの使い方 – Qiita
https://qiita.com/fagai/items/7f63d651cbed3664b758

faker を使ってダミーデータを生成する | ごみばこいん Blog
https://gomiba.co.in/blog/archives/1365

GitHub – fzaninotto/Faker: Faker is a PHP library that generates fake data for you
https://github.com/fzaninotto/Faker